バカラルール(本社:東京都豊島区、代表取締役社長CEO:金子武史)は、株式会社セールスフォース・ジャパン、東レエンジニアリング株式会社からゲストをお招きしてオンラインイベント「サプライチェーン改革の舞台裏 | 東レエンジニアリングのSalesforce導入秘話と全社巻き込み戦略」を開催致します。
| イベント名 | サプライチェーン改革の舞台裏 | 東レエンジニアリングのSalesforce導入秘話と全社巻き込み戦略 |
|---|---|
| 開催日時 | 2024年2月20日(火)14:00~15:00 |
| 開催場所 | オンラインセミナー(お申し込み後、受講用URLをご案内いたします) |
| 主催 | バカラルール |
| 協力 | 株式会社セールスフォース・ジャパン / 東レエンジニアリング株式会社 |
| 登壇者 | 本田 顕真 氏(特別ゲスト) 東レエンジニアリング株式会社 情報システム部門 DX推進室長 技術士(機械部門、総合技術監理部門) 田中 淳也 氏(特別ゲスト) 株式会社セールスフォース・ジャパン 執行役員 エンタープライズ営業第三本部長 田口 紀成 氏 バカラルール 取締役CTO 兼マーケティング本部長 武藤 玲奈 氏 バカラルール クラウドソリューション事業本部 マネージャー |
| 内要 (予定) | ●Salesforce導入の“なぜ” -東レエンジニアリング社のDXの背景と、Salesforce導入のきっかけ ●Salesforce実装したもの、その果実 -業務の“黒歴史”と、Salesforce導入における業務改革before/after ●Salesforceの真価と進化 -東レエンジニアリングのイノベーションの“その先”とSalesforceのケイパビリティ ●次世代リーダーへのメッセージ ※プログラムは都合により変更になる場合がございますので予めご了承ください |
| お申し込み | 本セミナーは終了いたしました。ご参加いただきありがとうございました。 |
1960年に創業し、現在では従業員2,000名超、売上1,000億円超の大企業である東レエンジニアリング。 同社のDXのきっかけは、製造業全般で見られる属人化、技術力低下、収益率の低下といった経営課題を、システム導入・活用によって解決するという考え方であり、生産年齢人口が低下する現在においては喫緊の課題でした。
全社を巻き込んだ生産性向上プロジェクトの舵を取るのはたった2人。大型システム導入の経験をもたない同社で、基幹システム導入と業務改革を2年で実現するという挑戦が始まりました。
Salesforceの営業支援システム導入においては、現行業務の把握、抵抗勢力との戦い、全体最適の視点でのマネジメントが求められました。
多くの企業が直面する難題や挫折を乗り越え、東レエンジニアリングは大幅な業務効率化と生産性向上という『カイゼン』を実現しました。現在は、全社一丸となりお客様への価値創造やデータドリブンな事業運営に邁進しています。
本セミナーでは、Salesforceを活用した業務改善の舞台裏を赤裸々に明かし、そのプロセスと成果を数値で詳細にご紹介。さらに、セールスフォース・ジャパンと協力し、導入をサポートしたバカラルールを交え、具体的かつ実践的な解説をお届けします。
ぜひ、この機会にご参加いただけましたら幸いです。
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